ハプニングバーに興味があるけど…という人のために

実は意外と多くの熟年カップルが複数プレイやスワッピングなどの多人数エッチにハマっています。好きな人と肌を合わせたい、セックスをしたいと誰もが思うことでしょう。その一方でたまには違う女性とエッチをしてみたいという気持ちを男なら誰もが持つのではないでしょうか。しかし倫理的にそれは許されませんから実際に行動に起こす人はそれほどいません。道義的に問題なく、マンネリ化を解消できるようなプレイはないのか?実はその願いを叶えるのが多人数プレイなのです。

【熟年でもエッチには興味津々】

歳をとったからといってセックスに興味がなくなるということはありません。もちろん若い頃に比べたら性欲も落ち着いてきているでしょうし、エッチしたいと思うことも少なくはなるでしょう。とは言えまだまだ肉体的に元気なのですからちょっとした瞬間にムラっとくることはあるのです。
実際に40代、50代夫婦でもセックスをしている数はかなりいます。近年においては肉体的にも精神的にも若々しい熟年が増えているということも理由の一つでしょう。またネットショップでのアダルトグッズを購入する人の割合として中年世代が多いという統計もあります。全購入者の内およそ半数くらいが熟年だというのですから驚きです。歳をとってもみんなエロに興味津々というわけですね。

【熟年がハマる複数プレイとスワッピング】

中年世代のエロはアダルトグッズの購入が増えるだけにとどまりません。実は熟年カップルの一部は多人数プレイにハマっていると言われているのです。アングラな分野ですので正確な数字というのはわかりませんが、複数プレイをするサークルに参加する夫婦の多くはある程度年齢がいっている人のようです。
なぜ熟年カップルが複数プレイやスワッピングなどにハマるのか?その理由の一つには「マンネリ化の解消」というものが挙げられます。長年夫婦として付き合ってきた二人ですから、セックスの回数もかなり重ねてきていることでしょう。愛しているから何度でも抱き合える、それは確かに事実なのですが毎回同じ相手とエッチをしていては飽きてしまいますよね。マンネリを感じてしまうと次第に肌を合わせる回数も減っていき、いつしかセックスレスになってしまう、そんな夫婦はたくさんいらっしゃいます。
そんな悲しい結末にならないために、新たな性癖・刺激の開拓という目的で多人数プレイにチャレンジしていく熟年夫婦が増えているのです。誰にでも複数プレイやスワッピングがハマるわけではありませんが、マンネリ化解消の一つの方法として試してみるのも良いかもしれません。

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